【朗報】D-Sub25Pin アナログケーブル作成できます!

【朗報】D-Sub25Pin アナログケーブル作成できます!

ようやく暖かくなってきて嬉しい反面、花粉にやられております。

当方、花粉症&ハウスダストアレルギー&日光アレルギーと3つもアレルギーパートを掛け持ちしております。

This is これが現代人。


レコーディング機器などでよく使われておりますD-Sub25Pin アナログケーブルを弊社でも特注ケーブルとして作成可能です!

D-Sub25Pin アナログケーブルはピン配列やブレイクアウト部分のコネクタ、ミリネジ/インチネジなど

仕様が多岐に渡っておりますので、ひとまずレコーディング機器においてよく使われるであろう物を仕様化致しましたのでご紹介いたします!


■共通仕様

・モガミ電線のSNAKEマルチ・マイク・ケーブル2932 を使用

・TASCAMアナログ配列

・D-sub側、ハンダ部分収縮チューブあり

・ブレイクアウト側、CH番号を記載して収縮チューブあり

・ブレイクアウト側、剥き30cm

・D-Subコネクタは下記を使用

25ピンコネクタ本体 (オス仕様) DDK 17JE-23250-02(D1)
コネクタフード DDK 17JE-25H-1C-CF
ロングインチネジ DDK 17J-005C

D-Sub – XLR (F) 

NEUTRIK NC3FXX-B *8ch

D-Sub – XLR (M) 

NEUTRIK NC3MXX-B *8ch

D-Sub – TRS 

NEUTRIK NP3X *8ch

D-Sub – D-Sub 

D-Sub (オス) x2


もちろん上記以外の仕様も作成可能です!

価格等は弊社営業担当までお気軽にお問い合わせください。

では